<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://kaimonodamon.blog55.fc2.com/?xml">
<title>ロマンス小説とちょこっと日記…</title>
<link>http://kaimonodamon.blog55.fc2.com/</link>
<description>愛犬と介護と小説と…</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://kaimonodamon.blog55.fc2.com/blog-entry-42.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kaimonodamon.blog55.fc2.com/blog-entry-41.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kaimonodamon.blog55.fc2.com/blog-entry-40.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kaimonodamon.blog55.fc2.com/blog-entry-39.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kaimonodamon.blog55.fc2.com/blog-entry-38.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://kaimonodamon.blog55.fc2.com/blog-entry-42.html">
<link>http://kaimonodamon.blog55.fc2.com/blog-entry-42.html</link>
<title>11月の新刊購入予定</title>
<description> 11月の新刊購入予定（あらすじ有り）　　amazon　　ビーケーワン 　楽天ブックス　　７＆Ｙ11月5日刊ハーレクイン新ＨＰ　10月より刊行点数変更あり!!■「ヒストリカル2冊」購入済み■「イマージュ3冊」（刊行点数4→3）購入済み■「ロマンス4冊」購入済み　　　　11月20日刊ハーレクイン■「イマージュ3冊」（刊行点数4→3）■「ロマンス5冊」（刊行点数4→5）×「ディザイア3冊」発売予定日2009/11/1　ハーレクイン文庫（New HP）×Ｈ「貴
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 11月の新刊購入予定（あらすじ有り）　<br /><br />　<a href="http://www.amazon.co.jp/" target="_blank" title="amazon">amazon</a>　　<a href="http://www.bk1.jp/" target="_blank" title="ビーケーワン">ビーケーワン</a> 　<a href="http://books.rakuten.co.jp/RBOOKS/" target="_blank" title="楽天ブックス">楽天ブックス</a>　　<a href="http://www.7andy.jp/all/" target="_blank" title="７＆Ｙ">７＆Ｙ</a><br /><br />11月5日刊<a href="http://www.harlequin.co.jp/" target="_blank" title="ハーレクイン新ＨＰ">ハーレクイン新ＨＰ</a><span style="color:#ff0000">　<strong>10月より刊行点数変更あり!!</strong></span><br /><strong>■「ヒストリカル2冊」</strong><span style="color:#ff0000">購入済み</span><br /><strong>■「イマージュ3冊」</strong>（刊行点数4→3）<span style="color:#ff0000">購入済み</span><br /><strong>■「ロマンス4冊」</strong><span style="color:#ff0000">購入済み</span>　　　　<br /><br />11月20日刊ハーレクイン<br /><strong>■「イマージュ3冊」</strong>（刊行点数4→3）<br /><strong>■「ロマンス5冊」</strong>（刊行点数4→5）<br /><strong>×「ディザイア3冊」</strong><br /><br />発売予定日2009/11/1　<a href="http://www.harlequin.co.jp/hqb/" target="_blank" title="ハーレクイン文庫(New HP)">ハーレクイン文庫（New HP）</a><br /><strong>×Ｈ「貴婦人の秘密」アン・アシュリー<br />×Ｈ「囚われの花」ジャクリーン・ネイヴィン<br />×Ｈ「紅ばらの伝説」サラ・クレイヴン<br />×Ｃ「ガラスの花嫁」ルーシー・ゴードン<br />×Ｃ「砂漠の風に誘われて」アレキサンドラ・セラーズ<br />×Ｃ「炎のメモリー」シャロン・サラ</strong><br /><br />発売予定日2009/11/3　<a href="http://www.bunkasha.co.jp/bunko_flora1.html" target="_blank" title="フローラブックス">フローラブックス</a>（<a href="http://www.bunkasha.co.jp/shinkan1.html" target="_blank" title="ぶんか社">ぶんか社</a>）<br /><span style="color:#ff0000"><strong>？？？　情報なし、発売未定かな？</strong></span><br /><br />発売予定日2009/11/9　<a href="http://www.oakla.com/htm/magnolia.html" target="_blank" title="マグノリアロマンス">マグノリアロマンス</a>（<a href="http://www.oakla.com/" target="_blank" title="オークラ出版">オークラ出版</a>） <br /><strong>■Ｈ「バラをまとう天使」ジュディス・アイボリー</strong>　1100円<br />弁護士の娘である美しいクリスティーナは、多くの女性たちの寝室を渡り歩く、傲慢かつ魅力的なならず者の伯爵、エイドリアンと出会うが、彼のことを避ける。爵位を授けてくれる相手と安定した暮らしを送ることが、父親の願いだったからだ。だが、クリスティーナとエイドリアンの運命は、交差するように定められていた。再会したふたりは、互いに強く惹かれ合う。けれど、エイドリアンのかかわる危険で秘密に満ちた世界が、ふたりの行く手に立ちはだかることに。恐ろしい陰謀に巻きこまれてしまうクリスティーナは……。<br /><br /><strong>？「秘められた愛」ジョーダン・デイン</strong>　960円<br />悲しみに彩られた過去を持つクリスチャンは、恋人のレイヴンのおかげで救われている。彼の胸に巣くう恐怖や強迫観念などのすべてを、彼女は受け入れてくれるからだ。しかし、レイヴンの心は複雑だった。クリスチャンが、すべての悲しみを打ち明けてくれていないと感じていたのだ。ふたりの心の距離は永遠に埋まらないかもしれない──レイヴンがそう感じていた矢先、思いがけない事態が起こった。妖艶で危険な香りのする美女がクリスチャンの前に現れ、彼の父親が誘拐されたと告げた。父親の存在を知らなかったクリスチャンの前に、秘密の扉が開かれて…… <br /><br />発売予定日2009/11/10　<a href="http://www.harashobo.co.jp/main01.html" target="_blank" title="ライムブックス">ライムブックス</a>（原書房）<br /><strong>■Ｈ「公爵代理の麗しき災難」キャロライン・リンデン</strong>　860円<br />新婚旅行に出発する公爵の兄から、留守を預かることになったデヴィッド。放蕩者の汚名を返上し、兄に恩返しをと決意した矢先、公爵家の印章のついた指輪を盗まれてしまう。質屋からの報せでとりおさえた犯人はなんと、乗合馬車で見かけて胸をときめかせた天使のように可憐なレディだった…… <br /><br /><strong>×Ｃ「恋のディナーへようこそ」コニー・ブロックウェイ</strong>　980円<br />両親の破産で移り住むはめになった故郷の記念祭に招かれたライフスタイルコーディネーターのジェン。久しぶりに帰ってきたこの町で世界的に有名な彫刻家スティーブと再会する。彼女が17歳の時、彼の作品のモデルとなり淡い恋心を抱いた男性…。ところがその彫像が盗難に！彫像を巡る２人の過去と未来の恋は…？<br /><br />発売予定日2009/11/10　<a href="http://www.takeshobo.co.jp/sp/raspberry/" target="_blank" title="ラズベリーブックス">ラズベリーブックス</a>（竹書房）<br /><strong>■Ｈ「青い瞳にひそやかに恋を」ジュリア・クイン</strong>　940円<br /><span style="color:#ff6600">放蕩者が初めて愛したのは、親友の花嫁。この恋は、決して……</span><br /><span style="color:#ff3300"><strong>大人気＜ブリジャートン＞シリーズ！</strong>　</span><br />名うての放蕩者、マイケル・スターリングは初めてその青い瞳を見たとき、激しい恋に落ちた。彼女の名は、フランチェスカ・ブリジャートン。あと36時間で親友で従弟の、キルマーティン伯爵ジョンの花嫁となる女性だった……。義理の従兄となったマイケルは気さくな友人としての関係を築き上げるが、ジョンの不慮の死によって、事態は大きく変わってしまう。魂の双子のような夫を亡くしたフランチェスカはマイケルを頼りにするが、彼にはくすぶり続ける恋心があった。従弟を裏切ることも、想いを秘めたままフランチェスカといることも耐えられず、マイケルはインドへ向けて旅立ってしまう。―それから4年後、フランチェスカは喪服を脱ぎ、スコットランドを出てロンドンでの夫探しを決意する。ジョンほど愛せなくてもいい、それでも子供が欲しいと……。奇しくも同じ日、マイケルもまたインドから帰国していた。期せずしてロンドンで再会したふたりは……。 <br /><br /><strong>×Ｃ「三十日の恋人契約」エデン・ブラッドリー</strong>　910円<br /><span style="color:#ff6600">会員制秘密クラブ〈プリヴェ〉。ハンサムな新人会員からの提案は三十日だけ“恋人”になること……</span><br /><span style="color:#ff6600">ホットで切ないこの賭けの行方は――？ </span><br />企業アナリストのローアンは、ロサンゼルスのSMクラブ＜プリヴェ＞で“女王様”をしている。ある晩、新人会員でやはり”ご主人様”のクリスチャンと出会い、一目で惹きつけられる。だが、同じ役割のふたりが付き合うことはあり得ない。彼に危険な魅力を感じる自分が信じられず、思わず避けようとするローアン。しかしそんな時、クリスチャンから本当はマゾヒストではないかと指摘され、30日間だけ恋人になってみないかと提案される。実はローアンはある事件をきっかけに役割を変えたのだった。どうせうまくいかないとたかをくくり、挑発的な申し出に応じたローアンだったが……。日本初登場作家の刺激的で切ないラブロマンス。 <br /><br />発売予定日2009/11/10　<a href="http://www.randomhouse-kodansha.co.jp/index.html" target="_blank" title="ランダムハウス講談社文庫">ランダムハウス講談社文庫</a><br /><strong>■Ｈ「仮面に秘めた涙」ジョー・ベヴァリー</strong>　998円<br />父親の意に背き、社交界からも屋敷からも追い出された伯爵令嬢チェスは、同じく家を出た姉と甥を守るため少年に扮して強盗を働いていた。ある日彼女は、貴族で陸軍大尉のシンの馬車を襲うが、一時帰還し、退屈な日々を送っていた彼は、少年が女だと気づきながらも騙されたふりをし、その状況を面白がっていた。しかし、彼女が社交界を賑わす悪名高きレディという事を知ってしまい……。5作品でRITA賞受賞の作家、初邦訳！<br /><br /><strong>■Ｈ「金色の巫女の捧ぐ」メアリー・ジョー・パトニー</strong>　998円<br />19世紀イングランド。落馬事故で足が不自由になったレディ・サラは、好きな男性にそのことで背を向けられて以来、愛ある結婚は諦めていた。父の勧めで、かなり年上だが社交界の名士でもあるウェルドンとの結婚を決め、心穏やかな日々を過ごしていた。そんなある日、従兄弟の紹介で、カフィリスタンの皇子ミカールに出会う。そして思わせぶりな皇子の態度に翻弄されつつも、急速に惹かれていった――皇子が復讐のために自分を利用しているだけとも知らず……。<br /><br />発売予定日2009/11/8　<a href="http://www.ohzora.co.jp/sp/aurorabooks/" target="_blank" title="オーロラブックス">オーロラブックス</a>（宙出版）<a href="http://aurorabooks.blog72.fc2.com/" target="_blank" title="オーロラブックス編集部ブログ">オーロラブックス編集部ブログ</a><br /><strong>■Ｈ「侯爵と仮面舞踏会の花嫁」ジュリアン・マクリーン</strong><br /><span style="color:#ff6600">淫蕩な侯爵の仮面の下には　傷ついた孤独な心――</span><br /><span style="color:#ff6600">迷いこんだ禁断の仮面舞踏会で出会ったのは<br />　恋をなくした侯爵と恋に傷ついた令嬢</span><br />1883年ロンドン。英国貴族の夫を求め、姉に続いて大西洋を渡ったクララ・ウィルソンは、過っていかがわしい仮面舞踏会に迷いこみ、長い金髪が魅力的なロードン侯爵シーガー・ウルフと出会った。シーガーは、8年前に愛した女性を失って以来淫蕩な日々を送っており、クララにも誘いをかけたが、彼女が未婚の娘であると知ると、その舞踏会から追い払った。彼と会いたいクララは、公爵夫人となった姉に頼みこみ、ふたたび仮面舞踏会に乗りこむことにしたのだが……。そして、クララにもかつて婚約者に裏切られた苦い経験があった。誠実でありながらも情熱的な伴侶を夢見るクララは、侯爵の心をつかむことができるの? <br /><br /><strong>■Ｈ「愛しの伯爵と秘密のひとときを」エリザベス・ボイル</strong>　960円<br />1810年ロンドン。内気で夢見がちなシャーロット・ウィルモントは、大叔母から指輪を相続する。ウォルブルック伯爵家の長男セバスチャンに片思いしているシャーロットが、「彼に愛される女性になりたい」と願うと、不思議な指輪はその願いを叶え……彼女は豪奢な部屋で裸のセバスチャンの隣りで目覚め、ロンドン社交界の名士たちの欲望をそそる女性ロッティー・タウンゼントになっていた。しかも、堅物のセバスチャンとはとても思えない言動や母の従妹フィネラの様子で、どうやら変わったのが自分だけではないことに気づく。ロッティとしてセバスチャンと愛を交わすシャーロットだったが、胸中は複雑で……。ロマンティックでエロティック! エリザベス・ボイルのファンタジック・ヒストリカルロマンス登場! <br /><br />発売予定日2009/11/15　<a href="http://www.harlequin.co.jp/mrb/" target="_blank" title="ＭＩＲＡ文庫（New HP）">ＭＩＲＡ文庫（New HP）</a><br /><strong>×Ｃ「太陽の谷」エリザベス・ローウェル</strong>　760円<br /><span style="color:#ff6600">涸れた牧場に水を引きたいホープの前に、ハンサムな流れ者の水質学者リオが現れた。水源が見つかれば彼は去ると知りつつ、ホープは愛に身を投じるが…。</span><br />太陽の谷を豊かなわき水で潤わせ、緑で覆われた牧場にする――それが、ホープが父から受け継いだ夢。しかし雨は降らず、井戸も涸れ果て、先行きは絶望的だった。いつかは状況が変わる、そう信じて地下水をさがすホープの前に、青く澄んだ瞳と浅黒い肌、そしてたくましい体を持った男性リオが現れる。馬の調教をしながら牧場を渡り歩くリオには、水脈を探しあてる不思議な才能があった。互いに大地を愛し、惹かれ合う二人。この恋は水を掘り当てるまでと知りつつも、ホープはリオに向かっていく気持ちを抑えられないのだった……。<br /><br /><strong>×Ｃ「シーズン・オブ・ラブ――恋人たちのクリスマス」リンダ・ハワード/ノーラ・ロバーツ</strong>　820円<br /><span style="color:#ff6600">リンダ・ハワードの傑作シリーズ『マッケンジーの娘』とノーラ・ロバーツ『クリスマスの帰郷』を収録。</span><br /><strong>「マッケンジーの娘」リンダ・ハワード</strong><br /><span style="color:#ff6600">マッケンジー家の一人娘メアリスが恋に落ちて…!?</span><br />激しい頭の痛みでメアリスが目を覚ますと、男がじっと見つめていた。初めて見るモーテルの部屋に、見知らぬ男。思い出そうとしても、ここ数時間の記憶が抜け落ちている。なぜこんな場所に来たのだろう。そして、マッケンジーの兄たちに似て、どこか危険な匂いがするこの男はいったい誰……?　超人気ロマンス作家リンダ・ハワードの伝説的な傑作短編『マッケンジーの娘』、世界的ベストセラー作家ノーラ・ロバーツの隠れた名作『クリスマスの帰郷』の2編を収録。読む人すべてを幸せにする、至福のクリスマス・ラブストーリー!<br /><strong>「クリスマスの帰郷 」ノーラ・ロバーツ</strong><br /><br /><br /><strong>×Ｃ「危険な駆け引き」リンダ・ハワード</strong>　780円<br /><span style="color:#ff6600">追い続けてきた犯罪組織のボスをおびき出すため娘に近づいたチャンス・マッケンジー。作戦だと割り切りながらも、彼女から目が離せなくなり…。</span><br />「その男をとめて!」混雑したロビーでサニーは叫んだ。搭乗便の出発のめどが立たないうえに、今日中に届ける約束の書類をひったくられるとは。すると前方で、長身の男が犯人を取り押さえた。その恩人との出会いはサニーにさらなる幸運をもたらす。チャーター機のパイロットだという彼が、目的地まで乗せてくれると言うのだ。思わずサニーはチャンスと名乗る男の厚意に飛びついた――すべては仕組まれたシナリオどおりだとも知らずに。ファンの熱烈なリクエストによって誕生したチャンス・マッケンジーの物語、伝説のロマンス。<br /><br /><strong>×ＣＳ「悲しみをつつむ夜に」シャロン・サラ</strong>　820円<br /><span style="color:#ff6600">死んだはずの男が生きている…。キャットは仇敵を追って旅に出た――心配してくれる恋人には何も告げずに。『孤独な夜の向こうに』に続く感動のドラマ。</span><br />父を殺した男が生きていた!　銃撃戦の末に焼死した凶悪犯チュツオーラが命拾いした可能性があると知り、キャットは復讐の念を新たにした。チュツオーラの居所を示す発信器の信号は今またメキシコ国内を移動している。今度こそあの男を追い詰め、使命を果たす。それまで私は幸せになれない――彼女を心配してくれる恋人ウィルソンには何も告げず、キャットはひとり南へ車を走らせた。孤独に慣れたはずの心が恋しさで満たされるのを懸命に無視して……。<br /><br /><strong>■Ｈ「愛の陰影」ジョージェット・ヘイヤー</strong>　940円<br /><span style="color:#ff6600">冷酷と恐れられる公爵はある思惑から美しい少年を助けて小姓にするが、実は少女だと気付き…。ロマンスの祖が、少女の一途な愛を描いた伝説の名作。</span><br />18世紀パリ社交界。冷酷と名高いエイヴォン公爵がある日ともなってきた美しい側仕えの少年に、人々は目を奪われた。少年の名はレオン。彼はパリの裏町で兄の暴力から救ってくれた公爵を神のように崇め、全身全霊で忠誠を捧げていた。そのレオンには秘密があった。わけあって少年のふりをしているが、本当はレオニーという名の少女なのだ。だが、その時のレオニーは知る由もなかった。最愛の公爵が、彼女の性別どころか本人も知らない出生の秘密まで知っていることを。そして、彼女を復讐の道具に仕立て上げようとしていることを。<br /><br /><strong>■Ｈ「清き心は愛をつらぬき」キャット・マーティン</strong>　920円<br /><span style="color:#ff6600">新聞社で働く男爵令嬢とバイキングの末裔の相性は最悪。しかし、連続殺人事件を追ううちにリンゼイは身分の違う彼に惹かれていき…。シリーズ最終話。</span><br />自立心旺盛な男爵家の令嬢リンゼイは新聞社で編集者として働いている。だがバイキングの末裔だという同僚ソルは、女は男に守られるものと信じる堅物で、二人はことあるごとに衝突していた。ある日リンゼイの弟が殺人の容疑をかけられ、彼女は調査のために舞踏会に潜入した。するとそこへ、見たこともないほどハンサムな男性が現れた。ソルだ!　戦士のように鍛えられた体は優美な夜会服に包まれ、顔には思いがけず気遣わしげな表情が浮かんでいる。そのときリンゼイは気づいた。考え方も住む世界も違う男に、惹かれている自分に。<br /><br />発売予定日2009/11/16　ソフトバンク文庫<a href="http://blog.sbcr.jp/romance/" target="_blank" title="ロマンス通信">ロマンス通信</a><br /><strong>▲Ｈ「愛は大空の彼方に」パトリシア・グラッソ</strong>　予価914円<br />ロイヤル・ロマンス第３弾、今回のヒーローは、ロシア王子のヴィクトール。<br />浮気性の妻との結婚に苦悩する彼は、夫から虐待を受け、空を舞う鳥のように自由になることを願う伯爵夫人のレジーナと出会います。知性とユーモアが共通するふたりの友情は、やがて愛へと変わりますが、そこへ連続殺人事件が！波乱万丈の愛の行方にご注目<br /><br /><strong>×「シークレット　とらわれた王女」エマ・ホリー</strong>　予価945円<br />ドラマティック・オムニバス第２弾<br />前作は、リサ・マリー・ライスなど４編を収録しましたが、今回は、エマ・ホリーの表題作をはじめ、パラノーマルやコンテンポラリーを４編収録しています。官能的で情熱の愛を描く粒ぞろいのラブストーリーにご期待<br /><br />発売予定日2009/11/11　<a href="http://www.villagebooks.co.jp/" target="_blank" title="ヴィレッジブックス">ヴィレッジブックス</a>　<a href="http://www.villagebooks.co.jp/villagestyle/romance/index.html" target="_blank" title="ロマンスの窓">ロマンスの窓</a><br /><strong>■Ｐ「トワイライトIV　(上下)」ステファニー・メイヤー</strong>　525円+672円<br /><span style="color:#ff6600">ついに結ばれたエドワードとベラ。このしあわせは永遠に続くはずだった…残酷な運命がふたりを襲う！<br />いよいよ最終シリーズへ！</span><br />「ぼくたちは結婚します。この世のなによりベラを愛している……」エドワードとベラの婚礼の日がやってきた。古風なウェディングドレスに身を包みヴァージンロードを進むベラを、エドワードの優しい微笑みが迎える。あらゆる壁を乗り越えて愛をつらぬいた二人はついに結ばれた。花嫁となったベラは吸血鬼への転生を待つのみ。しかし新婚旅行で訪れた南の島で、だれにも予想できない出来事が襲う。永遠の愛を目前にして、二つの魂は引き裂かれてしまうのか……禁断の恋から生まれた究極の純愛ストーリー。ヴァンパイア・ラブは最終章へ！<br /><br /><span style="color:#ff6600">ベラを守るため掟を破ったカレン一族。そして、ジェイコブが下した決断は――<br />物語は感動のクライマックスへ動きはじめた！</span><br />「ベラ行くな、おれをおいて行くな、心臓をとめるな！」究極の選択をせまられたエドワードとベラが下したのは、ヴァンパイアの掟にそむく命をかけた決断だった。愛の結晶を守りぬこうとするベラと、ひたすらにベラの幸せだけを望むエドワードの苦悩。一方、サム率いる人狼たちとカレン一族とのあいだには”協定”をめぐって不穏な空気が流れ始める。そして人狼の絆を支配する"刻印"を信じながらもベラを想い続けるジェイコブに、ある運命が待ち受けていた。永遠の愛はどこへ向かうのか？　それぞれの想いが導くのは、さらなる衝撃のラスト！<br /><br />発売予定日2009/11/20　<a href="http://www.villagebooks.co.jp/" target="_blank" title="ヴィレッジブックス">ヴィレッジブックス</a>　<a href="http://www.villagebooks.co.jp/villagestyle/romance/index.html" target="_blank" title="ロマンスの窓">ロマンスの窓</a><br /><strong>■Ｈ「聖なる谷の淑女（上/下）」ステファニー・ローレンス</strong>　各798円<br />【上】<br /><span style="color:#ff6600">『この身を悪魔に捧げて』『狼とワルツを』につづく話題の傑作ヒストリカル・ロマンス！</span> <br />1819年12月。スコットランドの人里離れた谷に肥沃な土地を所有する美貌の女性カトリオーナは、不思議な幻を見た。そこに出てきたのは男の顔、たくましい戦士の顔だった。お告げによれば、意外にも、将来、彼女の子供たちの父親になるのがその男だという……。そんな折、亡くなった後見人の遺言の読み上げに立ち会うことになったカトリオーナは、ハイランドへ向かった。そこで出会った名門シンスター家の男性リチャードこそ、幻に出てきた男だった！『この身を悪魔に捧げて』『狼とワルツを』につづく話題の傑作ヒストリカル・ロマンス！<br />【下】<br /><span style="color:#ff6600">めくるめく官能の夜を堪能したカトリオーナとリチャードを待つ思わぬ運命とは？ </span><br />後見人の遺言の内容は驚くべきものだった。遺産が一族に分与されるためには、1週間以内にリチャードがカトリオーナとの結婚に同意しなければならないというのだ。リチャードは日ごろ華やかなロンドンの社交界で浮名を流している男。一方、カトリオーナはスコットランドの領地から離れるわけにはいかない。だから、彼がカトリオーナと結婚することはありえない。しかし、彼女はお告げにしたがい、リチャードの子供を身ごもる決意を固めた。そして、ある夜リチャードにこっそり眠り薬をのませてから、彼のベッドに忍び込むのだが……。<br /><br /><strong>「キス・キス・キス（８）抱きしめるほどせつなくて」ローリ・フォスター</strong>　882円<br /><span style="color:#ff6600">ベストセラー作家ローリ・フォスターの話題作を収録した、大好評エロティック・オムニバス・シリーズ第8弾！</span><br />母の死後、厳格な医者のおじに育てられた21歳の看護学生リビー。学費を返済するためおじが主催するパーティのウェイトレスを引き受けた彼女は、その夜、魅力的な男性客アクセルと知り合う。不器用で男性経験ゼロの自分に対し、彼は名うての遊び人。小娘扱いされ傷ついたリビーは、バージンを捨てようと決意し婦人科でピルを処方してもらうことに。けれどそこに現れたドクターは、二度と会うまいと思っていたアクセルその人だった……！　人気作家ローリ・フォスターの話題作をはじめ、敏腕ロマンス編集者と現代の魔女、一風変わったヒロイン達の恋を綴る3篇のエロティック・オムニバス。<br /><br /><strong>×ＣＭ「レースリーダー」ブルノリア・バリー</strong>　966円<br /><span style="color:#ff6600">脱帽！　とてつもない新人ミステリー作家が現れた――複雑に絡み合った伏線、<br />そして驚愕のラストへ！　すべてのミステリー・ファン必読の書。</span><br />レースの編み目から未来を読むことのできる能力を持つレースリーダー。魔女の町セーラムでそんなレースリーダーの重鎮、エヴァが失踪した。大叔母失踪の知らせを受けたタウニーは急遽帰省するが、それを待っていたかのように、エヴァの死亡が確認される。エヴァはいったいなぜ死ななければならなかったのか？エヴァを毛嫌いしていた元娘婿率いる新興宗教集団の仕業なのか？みずからもレースリーダーの能力を持つタウニーが手繰り寄せた手がかりは、エヴァの一族の、そしてタウニー自身の秘められた過去へと結びついてゆく――ついにはタウニーにも魔の手が迫る。そしてラストでは想像もつかないどんでん返しが！デビュー作でありながら伏線につぐ伏線を張った巧みなストーリー展開とあざやかな着地で、世界中の通を驚愕させた、ミステリーファン待望の傑作！<br /><br />発売予定日2009/11/24　ミステリ文庫（二見書房）<a href="http://www.futami.co.jp/cmg.php" target="_blank" title="近刊案内">近刊案内</a><br /><strong>×Ｃ「きらめく星のように」スーザン・Ｅ・フィリップス</strong>　予価1,000円<br />”コメディの女王”と呼ばれる人気女優ジョージー。しかし、私生活では夫に捨てられ、”悲劇のヒロイン”としてマスコミに追いまわされていた。ある日、犬猿の仲である元共演者の俳優ブラムと再会し、酔ったはずみでその夜、前後不覚のまま結婚してしまう。翌日、「結婚」という思わぬ事態に動揺するふたりだったが、ジョージーはパパラッチから逃れるチャンスだと思いなおし、多額の謝礼と引き換えに１年契約でその関係を続けるよう持ちかけ…。ユーモア溢れるロマンスの傑作！原題：What I Did For Love<br /><br /><strong>▲Ｈ「ドーバーの白い崖の彼方に」ジョアンナ・ボーン</strong>　予価1,000円<br />ナポレオン統治下のパリ。１９歳の勝気な少女アニークはイギリス侵攻作戦に関する機密文書を所持している容疑で、フランス警察にとらえられ監禁されていた。地下牢の暗がりのなかで、彼女はあるイギリス人スパイに出会い、脱獄目的で協力するうちに心ならずも彼に惹かれていく。やっとのことで脱獄を果たし、追っ手に命を狙われながらも逃亡を図るふたり。アニークと男の距離は急速に縮まっていくが、その男はけっして恋してはいけない相手だった……激動の時代にゆれるヨーロッパを舞台に描く壮大なヒストリカル・ロマンス！リタ賞作家初邦訳！原題：The Spymaster's Lady<br /><br /><strong>×Ｃ「湿地帯」シャルロット・ローシュ</strong>　予価790円<br /><span style="color:#ff6600">…かなり、イっちゃってマス。<br />女性、失格……？<br />お下品だけどキュートな18歳のオンナの子の告白小説</span><br />「あたしのって、すごく変わっているの。肛門のまわりをぷにょぷにょしたものが囲んでるから“カリフラワー”って呼んでる」――そんなヘレンは18歳。ヘアーの処理に失敗し、大量出血で緊急入院。介護士のロビンに術後の肛門の写真を撮影してもらい、アナルのめくるめくような快感を語る風変わりな入院生活が始まる。女性の「湿ったところ」を自由奔放に、かつ冷静にあますことなく書き尽くし、ドイツで一大センセーションを巻き起こした、“タブー”に挑む話題沸騰のデビュー作　原題：Feuchtgebiete<br /><br />発売予定日2009/11/27<a href="http://www.gentosha.co.jp/lavender/" target="_blank" title="ラベンダーブックス">ラベンダーブックス</a>（幻冬舎）<br /><strong>■Ｈ「TO ROMANCE A CHARMING ROGUE（邦題未定）」ニコール･ジョーダン</strong><br /><span style="color:#ff6600">「恋愛戦争」シリーズ第４作です。『グレイの瞳に花束を』でヒーロー役だったマーカス・ピアースの妹、エレノアがヒロインになります。ヒーローは本書で初登場となる、デイモンです。『シャンパンゴールドの妖精』に登場したハヴィランド伯爵も後半で活躍します。</span><br />貴族の血統、引き継いだ巨額の財産……そして比類なき美貌を持つ令嬢エレノアの前には、名だたる求婚者が後を絶たなかった。イタリアの公国のプリンスすら、彼女を妃に迎えようと狙っていた。だが、エレノアは、どんなに裕福で魅力的な相手でも、結婚を承諾することができなかった。なぜなら、彼女は財産狙いではない、愛のある結婚を求めていたからだ。だが、エレノアに心ひかれたプリンスは、彼女との関係を深めるべく、さまざまな誘いをはじめることとなった。ところが、プリンスがエレノアへのアプローチをはじめたとき、エレノアの前に、かつて彼女と婚約しながらも、裏切った男デイモンがあらわれる。デイモンとは二度と顔を合わせたくなかったエレノアは、デイモンへの怒りをあらわにする。それ以降、デイモンは、エレノアとプリンスが出かける場にあらわれ、ふたりが仲良くなるのを邪魔しようとする。デイモンの不可解な行動に怒りをおぼえるエレノア。ついにエレノアが追及したとき、デイモンは答えた。「きみが結婚すべきなのは、あいつではなく、この私だ」と――。<br /><br /><strong>■Ｈ「SHATTERD RAINBOWS（邦題未定）」メアリー・ジョー・パトニー</strong><br /><span style="color:#ff6600">2000年に行なわれた、All About Romanceの読者ランキング「Top 100 Romances」では第９位にランクインしました（ちなみに、『放蕩者に魅せられて』が第15位、『楽園は嵐の果てに』が第18位となっています）。また、ロマンティック・タイムズの愛蔵書400にも選ばれています。</span><br />19世紀初頭、ナポレオン戦争。アッシュバートン公爵の次男、マイケル・ケニヨン卿は英国軍に従軍していた。マイケルはベルギーの一時的な宿泊施設で看護師のキャサリン・メルボーンに出会う。すばぬけたキャサリンの美貌に心をつかまれるが、彼女は人妻だった。マイケルはかつて人妻と恋に落ち、裏切られるという悲劇的な経験をしていた。そのため、決して人妻には手を出さないと心に誓うマイケル。しかし、キャサリンと顔を合わせるたび、想いがつのっていく。一方、キャサリンも顔には出さなかったが、マイケルに惹かれていた。夫コリンではなく、マイケルと結婚していたら？　そんな夢想にふけることもあった。そして、マイケルが出撃する日がきた。たがいの無事を祈るふたり。戦争で命を落としてしまえば、もう二度と会えなくなる。マイケルは自分が死んだときのために、親友たちへの手紙をキャサリンに託した。その後、マイケルは戦争の現場へと向かい、壮絶な戦いの中で、重傷を負ってしまう。死を覚悟したマイケルは、そのまま意識を失ってしまった。戦闘を終え、軍人たちが戻ってきた。マイケルの仲間たちの顔もある。だか、マイケルがいない。キャサリンは、マイケルの戦友ケネスとともに捜索に出る。はたしてマイケルは助かるのか。結ばれぬ人妻との恋は成就するのか――？<br /> <br />発売予定日2009/11/末　<a href="http://www.fusosha.co.jp/romanceblog/" target="_blank" title="扶桑社ロマンス">扶桑社ロマンス</a><br /><strong>？「心のベールに触れられて」ルーシー・モンロー</strong>　予価920円<br />ラングレー伯爵家３きょうだいの恋と冒険の物語。シリーズ第１作。<br /><br /><strong>▲Ｐ「アイ・バーン・フォア・ユー(仮）」スーザン・サイズモア</strong>　予価880円<br />彼女を虜にしたのは魅惑のバンパイヤ　大人気作家のパラノーマル初紹介作！<br /><br /><br />Ａ：アラビアンロマンス（基本的には砂漠モノ、シーク、王様、王子様）<br />Ｈ：ヒストリカル（歴史物）<br />Ｃ：コンテンポラリー（現代風）<br />Ｅ：エロチック（性的な描写が濃厚）<br />Ｆ：フューチャリスティック・ロマンス（Futuristic Romance ）宇宙が舞台となるタイムトラベル、ＳＦなどが物語の要素となるロマンス <br />Ｇ：ゴシック（超自然的で怪奇な世界を描く小説）<br />（18後半～19世紀初頭の英国で流行した古城・寺院などを舞台の超自然的な怪奇を描いた恐怖小説）<br />Ｓ：サスペンス（筋の展開や状況設定によって不安感や緊張感を感じる）<br />ＳＦ：サイエンスフィクション（科学的な空想にもとづいたフィクション）<br />Ｍ：ミステリー（怪奇、殺人事件等）<br />Ｐ：パラノーマル（吸血鬼や狼男、妖精、魔法など普通ではありえない、超自然的な内容）<br /><br />■：購入予定<br />▲：オークションまたは中古での購入予定<br />×：購入予定無し<br />？：あらすじ未確認、または、ヒストリカルかなにか判断できず。<br />無印：未確認<br /><br /><strong>個人的評価</strong>（読書済みの後に付）<br /><span style="color:#ff0000">◎</span>　すごく良かった思うお奨め本<br /><span style="color:#ff0000">○</span>　まあ普通に良かったと思う本<br /><span style="color:#ff0000">△</span>　イマイチと思った本<br /><span style="color:#ff0000">▽</span>　買わなければ良かったと思う本 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ロマンス小説</dc:subject>
<dc:date>2009-11-10T14:04:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>kaimonodamon</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kaimonodamon.blog55.fc2.com/blog-entry-41.html">
<link>http://kaimonodamon.blog55.fc2.com/blog-entry-41.html</link>
<title>お姑さんと同居になりそう…。</title>
<description> お姑さんが11/3に退院しました。悪い方の股関節は手術不可能という事で。認知症があまりにも酷くなっているので、内科の医師には無理だと言われ、リハビリをしていたけど、「かえりたい」と何度も言うし、目が離せない状態なので、家に帰った方が精神的に落ち着くかと、急いで退院。家に帰ってきてからは、少しパニックも収まり、入院前の状態に近くなってきました。だけども問題が発生！現在、主人の兄とその彼女が同居して義母の
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ お姑さんが11/3に退院しました。<br /><br />悪い方の股関節は手術不可能という事で。<br />認知症があまりにも酷くなっているので、内科の医師には無理だと言われ、<br />リハビリをしていたけど、「かえりたい」と何度も言うし、目が離せない状態なので、<br />家に帰った方が精神的に落ち着くかと、急いで退院。<br /><br />家に帰ってきてからは、少しパニックも収まり、<br />入院前の状態に近くなってきました。<br />だけども問題が発生！<br /><br />現在、主人の兄とその彼女が同居して義母の面倒を見てくれていましたが、<br />かなり部屋を模様替えをしているので（車椅子で動きやすいように）、<br />お姑さんには長男のカップルに乗っ取られたような気になるのか、<br />家に帰っているのに「家に帰りたい」と次男の主人に愚痴を言います。<br /><br />お義兄さんの彼女は、とても美人で優しくおとなしい方で、<br />掃除も食事も作ってくれた上に、お風呂の介助までしてくれている素晴らしい方です。<br />次男の嫁の私としたら大助かりで、感謝するばかり！なのですが、<br />お義兄さんが彼女をきちんと家族に紹介もしなかったせいか、<br />いつの間にか、お義兄さんと一緒に付いて来て、実家に勝手に住みついた…と。<br />↑（主人が言うには…）<br />私たちとしたら、どう会話や対応したらよいのか分からない立場の方なので、<br />きちんと紹介してくれてたら普通に話も出来るけど、おとなしいし、<br />少し精神的に弱い方、らしいので、<br />どういう風に話しかけたらよいのかまったく分かりません。<br /><br />でも、義母にしたら、嫁でもないから文句も言えないし、<br />文句が言えないからストレスが溜まり、次男夫婦の私たちに愚痴を言います。<br /><br />今日、義兄のカップルが、実家で犬を飼うと言い二人が買いに行ったとき、<br />（彼女が犬を飼いたいそうなのですが…）<br />お姑さんが勝手に犬を飼われては困るとかなりの文句を主人に言い出したので、<br />主人が義兄に電話で連絡して犬を飼うのを一時ストップさせました。<br /><br />その後、犬を飼うことすごくを楽しみにしていた彼女がショックを受け、<br />家の近くにあるワンルームに帰ってしまい、<br />お姑さんのお世話が一気に私達のところに…。<br /><br />主人は、もうお兄さん達にはどこか別のところに引っ越してもらって、<br />同居するしかないと言い、私には「頼むわな」と言う。<br />あの気難しいお姑さんと暮らすのは、たぶん数日で限界かも…。<br /><br />主人の大好きなお母様だから、<br />いつかはお世話する日が来るかもと思っていたケド、<br />（結婚当初から、家庭生活に割り込んできたり、<br />主人の愚痴を聞き出してはそれをネタに散々虐められて、イヤミ&脅し攻撃されたので）、<br />我慢してても　心の中では拒絶反応が頻繁に出てくる状態です…。<br /><br /><br />今日の晩御飯は作るけど、これからは本当にどうなるのかな…（悲）<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>近況</dc:subject>
<dc:date>2009-11-07T16:45:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>kaimonodamon</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kaimonodamon.blog55.fc2.com/blog-entry-40.html">
<link>http://kaimonodamon.blog55.fc2.com/blog-entry-40.html</link>
<title>家族皆が疲れてます･･･</title>
<description> お姑さんは、認知症（ご飯を食べた事も忘れるような状態）で、入院中なのに病院に居るのが分かってない時があり、入院当初から帰るといい大暴れ…。先日の股関節手術後も、勝手に点滴を外しオシッコの管も外して、家に帰る！と言い張り、夜11時にお義兄さんが呼び出されてます。看護婦さんを言うことをまったく聞かず、突き飛ばしたりしたので、看護婦さん達にも少し嫌われてしまい、さじを投げられた状態。もちろん相部屋も無理な
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ お姑さんは、認知症（ご飯を食べた事も忘れるような状態）で、<br />入院中なのに病院に居るのが分かってない時があり、入院当初から帰るといい大暴れ…。<br /><br />先日の股関節手術後も、勝手に点滴を外しオシッコの管も外して、<br />家に帰る！と言い張り、夜11時にお義兄さんが呼び出されてます。<br />看護婦さんを言うことをまったく聞かず、突き飛ばしたりしたので、<br />看護婦さん達にも少し嫌われてしまい、さじを投げられた状態。<br />もちろん相部屋も無理なので、現在16,000円のトイレつき個室で、<br />24時間、お義兄さんと主人が交代で付き添い中です。<br /><br />夜にはお姑さんを落ち着かせるために、<br />睡眠剤か安定剤？を飲まされてるせいで、夜はとくに健忘症のひどい状態。<br />主人が言うには、脚が痛いせいかあまり寝ないし、<br />夜だけでトイレを10回ぐらい行くそうで･･･、<br />何回も車椅子に乗せたりするのでかなり大変みたいです。<br /><br />また、お姑さんは人口股関節が脱臼しないようにするための、<br />（脚の間に入れて脚を固定するマット）器具があると脚が痛いらしく、<br />かなり気に入らないみたいで文句ばかり。<br />私も6時間ほど主人と一緒に付き添いましたが、<br />前よりも少し忘れっぽいのがひどくなってるような気がします。<br />（眼力が弱くなったみたいで…覇気がなくなっているみたい）<br /><br />来月もお姑さんの股関節の手術がありますが、<br />お医者様からは、手術しても暴れるから不安だと言われるし、<br />お姑さんにもストレスが掛かり、今以上に認知度が悪化する恐れがあるので<br />とても悩む状態です。<br /><br /><br />私もまだ手術後1ヶ月で、<br />体力が回復してないせいか、疲れやすく、買物、犬の散歩だけで<br />疲れてダウンする始末。<br />今は体力が無いので家で安静してましたが、<br />今度は実家が困った状態になってました！<br /><br />実家の母は、また頭痛がひどくなり食事も作れない状態。<br />脳外科で検査したけど、悪いところはなし。<br />いつもの自律神経だと思うけど、<br />こればっかりは、優しい言葉を掛けて落ち着くまでほっとくしかない。<br />そのため、半寝たきりの父も満足に食事を食べさせてもらえなかったみたいで、<br />私に「ご飯を頼む」と必死でいう状態。<br /><br />さすがにまだ毎日は無理なので<br />やむなく、ネットショッピングでレンジでチンするだけの<br />冷凍おかずのお惣菜を3箇所で購入。<br />１週間後には大量の冷凍食品が届くと思うが、それまでお惣菜で我慢してもらい、<br />あとは、また炊き込みご飯を沢山作って冷凍するしかない。<br /><br />もうすぐ主人も付き添いで疲れて帰ってくるから、<br />リラックスできるように気を使わないといけないので本当に疲れます。<br />しかも主人が来年は同居するような話をしているので、かなりドキドキしています。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>近況</dc:subject>
<dc:date>2009-10-16T20:44:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>kaimonodamon</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kaimonodamon.blog55.fc2.com/blog-entry-39.html">
<link>http://kaimonodamon.blog55.fc2.com/blog-entry-39.html</link>
<title>お姑さんが明日手術</title>
<description> お姑さんが10/1から入院中で、明日10/6に股関節人口骨の手術をします。お姑さんは、かなりボケてきているみたい（主人の言い方）で、術後リハビリがきちんとできるのか、かなり不安な状態。先日も、病院で「帰る、帰る!!」とかなり看護婦さんにご迷惑を掛けたみたいで…。病室もナースステーションからすぐの場所に移動し、看護婦さんの目が届きやすい場所に変わりました。今まで長い間病院へ行かなかっただけに、認知度もかなり進
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ お姑さんが10/1から入院中で、明日10/6に股関節人口骨の手術をします。<br /><br />お姑さんは、かなりボケてきているみたい（主人の言い方）で、<br />術後リハビリがきちんとできるのか、かなり不安な状態。<br /><br />先日も、病院で「帰る、帰る!!」とかなり看護婦さんにご迷惑を掛けたみたいで…。<br />病室もナースステーションからすぐの場所に移動し、<br />看護婦さんの目が届きやすい場所に変わりました。<br /><br />今まで長い間病院へ行かなかっただけに、<br />認知度もかなり進んでいるみたいです。<br /><br />ご飯を食べた事も覚えてないし、<br />薬を何時飲んだかなんてまったく覚えていない状態。<br /><br />話をした時は、受け答えも全然普通で良いんだけど、<br />昔の話を何度も繰り返すので　<br />やっぱり少し忘れっぽいのかなぁ～とは思っていたけど…<br />実際はかなり悪いみたい。。<br /><br />主人は、お母さんっ子なのでかなりショックを受けています。<br />当分優しくしないとネ…。<br /><br /><br />私の方は、やっと出血が収まってきました。<br />問題は、体力！全然体力がありません。<br /><br />これまで、お腹が痛いので、<br />ずっと主人に車で買物に連れて行ってもらってました。<br /><br />今日、退院後2回目の自転車での買物に行きましたが、<br />帰る途中で突然体調が悪くなって、歩く体力がまったく無くなり、<br />大急ぎで自転車に乗って帰りました。<br /><br />犬のの散歩もずっと主人に任せっぱなしだし、<br />もう少し動けるようにはなりたいです。<br />お姑さんの手術にも　とても疲れやすいので<br />反対に迷惑をかけると思い行かないことに…。<br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-10-05T23:47:56+09:00</dc:date>
<dc:creator>kaimonodamon</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kaimonodamon.blog55.fc2.com/blog-entry-38.html">
<link>http://kaimonodamon.blog55.fc2.com/blog-entry-38.html</link>
<title>10月の新刊購入予定</title>
<description> 10月の新刊購入予定（あらすじ有り）　　amazon　　ビーケーワン 　楽天ブックス　　７＆Ｙ10月5日刊ハーレクイン新ＨＰ　10月より刊行点数変更あり!!■「ヒストリカル2冊」購入済み■「イマージュ3冊」（刊行点数4→3）購入済み■「ロマンス4冊」購入済み　　　　■ディザイア「凍てついたハート」（テキサスの恋36）ダイアナ・パーマー購入済み10月20日刊ハーレクイン■「イマージュ3冊」（刊行点数4→3）■「ロマンス5冊」（刊行点数4→5
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 10月の新刊購入予定（あらすじ有り）　<br /><br />　<a href="http://www.amazon.co.jp/" target="_blank" title="amazon">amazon</a>　　<a href="http://www.bk1.jp/" target="_blank" title="ビーケーワン">ビーケーワン</a> 　<a href="http://books.rakuten.co.jp/RBOOKS/" target="_blank" title="楽天ブックス">楽天ブックス</a>　　<a href="http://www.7andy.jp/all/" target="_blank" title="７＆Ｙ">７＆Ｙ</a><br /><br />10月5日刊<a href="http://www.harlequin.co.jp/" target="_blank" title="ハーレクイン新ＨＰ">ハーレクイン新ＨＰ</a><span style="color:#ff0000">　<strong>10月より刊行点数変更あり!!</strong></span><br /><strong>■「ヒストリカル2冊」</strong><span style="color:#ff0000">購入済み</span><br /><strong>■「イマージュ3冊」</strong>（刊行点数4→3）<span style="color:#ff0000">購入済み</span><br /><strong>■「ロマンス4冊」</strong><span style="color:#ff0000">購入済み</span>　　　　<br /><strong>■ディザイア「凍てついたハート」（テキサスの恋36）ダイアナ・パーマー</strong><span style="color:#ff0000">購入済み</span><br /><br />10月20日刊ハーレクイン<br /><strong>■「イマージュ3冊」</strong>（刊行点数4→3）<br /><strong>■「ロマンス5冊」</strong>（刊行点数4→5）<br /><strong>×「ディザイア3冊」</strong><br /><br />発売予定日2009/10/1　<a href="http://www.harlequin.co.jp/hqb/" target="_blank" title="ハーレクイン文庫(New HP)">ハーレクイン文庫（New HP）</a><br />「白薔薇の騎士」ジュリア・バーン<br />「愛のソネット」ステファニー・ローレンス<br />「愛しすぎた結末」ジャクリーン・バード<br />「ハロウィーンの夜」ヴァイオレット・ウィンズピア<br />「すばらしい時」デビー・マッコーマー<br />「女相続人ケイシー」シャロン・サラ<br /><br />発売予定日2009/10/3　<a href="http://www.bunkasha.co.jp/bunko_flora1.html" target="_blank" title="フローラブックス">フローラブックス</a>（<a href="http://www.bunkasha.co.jp/shinkan1.html" target="_blank" title="ぶんか社">ぶんか社</a>）<br /><strong>■Ｈ「ため息は愛のはじまり」サリー・マッケンジー</strong>　900円<br /><span style="color:#ff6600">華麗なる貴族シリーズ第一弾</span><br />アメリカ生まれの女教師サラは、亡き父の遺言を果たすため、大西洋を渡ってイングランドにいる親戚を訪ねることにした。イングランドに到着し、疲れきったサラは村の宿屋で一夜を過ごす。しかし翌朝、目覚めると、ベットの隣にハンサムな全裸の男性が寝ていたのだ！入口でにやけけている傍観者たちは頼りになりそうもない。そのうえ、そのおそろしくセクシーな男性は公爵だと名乗り、対面を汚したから彼女と結婚すると言い出した――。二〇〇四年度ロマンス作家協会ゴールデン・ハート賞の最終選考まで残った実力派作家による日本デビュー作！<span style="color:#ff0000">購入済み</span><br /><br /><strong>▲Ｐ「激情は瑠璃色の夜にのって」キャシー・ラヴ</strong>　930円<br />エリカは親友マギーが最愛の夫レンと暮らすニューオーリンズに引っ越してきた。彫刻家としてのキャリアを積むため、占い師の助言に従ったのだ。しかし見知らぬ街で恋人もおらず、同居人は気難しい黒猫だけ。そんな心細いマギーの前に現れたのは、レンの弟でゴージャスな美貌と高慢な態度をかねそなえたヴィットーリオだった。急速に惹かれあうふたりだが、ヴィットーリオはレンと同じくヴァンパイアで、彼に近づく女はすべて母・オラベラによって殺されているという恐るべき障害があって…。前作の謎も解き明かされる、魅惑のヴァンパイア・ラプソディ第2弾<br /><br />発売予定日2009/10/9　<a href="http://www.oakla.com/htm/magnolia.html" target="_blank" title="マグノリアロマンス">マグノリアロマンス</a>（<a href="http://www.oakla.com/" target="_blank" title="オークラ出版">オークラ出版</a>） <br /><strong>×Ｃ「ミステリーはお好き？」マリアンヌ・スティリングス</strong>　930円<br />地方新聞の編集者であるベッツィは、現役刑事でもありベストセラー作家のソルジャーの小説を、くず、カス、ゴミ、廃棄物、その作品を手に取るなんて、時間と金の無駄!と手厳しく書評した。そんなベッツィの批評を読んで複雑な気分のソルジャーは、とある犯罪小説セミナー会場で、派手ではないものの、一瞬で下半身を目覚めさせてくれるような、たまらなく好みの女性に遭遇する。そのときのソルジャーは、夢にも思わなかった。まさか彼女が、自分の作品を「玉抜き」にしようとした、ベッツィだなんて! <br /><br /><strong>■Ｐ「真夜中の目覚め」ララ・エイドリアン</strong>　900円<br />数世紀のあいだ、その戦士──ティーガンは愛を拒絶し、氷のように冷たい心を保ちつづけてきた。それは、愛する妻を残酷なかたちで失ったからだ。しかし、愛するものを悪種〈ロウグ〉に奪われた美しきエリスとの出会いが、彼の氷を解かしはじめた。エリスはロウグへの復讐を誓い、ティーガンに助けを求めてくる。ヴァンパイアの子を宿せるブリードメイトである彼女は、ティーガンの血を望んだのだ。互いの血への渇望が、ふたりの欲望をもあおる。けれど、エリスに惹かれながらも、彼女の血を受け入れることをティーガンは拒んで──。〈ミッドナイト・ブリード〉シリーズ・第3弾。氷の心を持つ戦士は、美しいブリードメイト……。<span style="color:#ff0000">購入済み</span><br /><br />発売予定日2009/10/10　<a href="http://www.harashobo.co.jp/main01.html" target="_blank" title="ライムブックス">ライムブックス</a>（原書房）<br /><strong>■Ｈ「ときめきの喝采」リサ・クレイパス</strong>　予価900円<br />キャピタル・シアター・シリーズ <br />家を飛び出し、演劇の道を目指した令嬢ジュリア。名門キャピタル劇場の看板女優にまで成長した彼女は、子供のころに顔を知らぬまま政略結婚させられた侯爵デイモンと出会い……。<span style="color:#ff0000">購入済み</span> <br /><br /><strong>■Ｈ「微笑みをもう一度」スーザン・イーノック</strong>　予価940円<br />戦争から帰還して以来、世捨て人のような生活を送る元陸軍大尉ロバートは、なぜかルシンダの結婚相手探しに協力すると言いだしたのだが……。全米ベストセラー作家の感動のリージェンシー・ロマンス<span style="color:#ff0000">購入済み</span><br /><br />発売予定日2009/10/10　<a href="http://www.takeshobo.co.jp/sp/raspberry/" target="_blank" title="ラズベリーブックス">ラズベリーブックス</a>（竹書房）<br /><strong>■Ｈ「放蕩者の長い恋」ジュリア･ロンドン</strong>　950円<br /><span style="color:#ff6600">親友と同じ人を好きになった放蕩者。 10年にわたるすれ違いの恋の行方は？</span> <br />運命の女性だ。ジュリアンは、ある舞踏会で幼なじみクラウディアの美しく成長した姿を見て、恋に落ちた。しかし同じ晩、親友フィリップが彼女を愛してしまったと告げ、ジュリアンは想いを封印する。一方のクラウディアは幼い頃からジュリアンを一途に愛していたが、ジュリアンがフィリップとの仲を応援することに絶望していた。やがてフィリップとクラウディアは婚約したが、彼は決闘で命を落としてしまう。婚約者と親友を失い、別々の人生を過ごすはずが、運命は次々と二人を近づけて……。<span style="color:#ff0000">購入済み</span><br /><br /><strong>×Ｃ「きのうの星屑に願いを」 リン・カーランド</strong>　960円<br /><span style="color:#ff6600">イギリスのお城と莫大な財産を相続したら……</span><br />サンフランシスコに住むジュヌヴィエーヴは、ある日突然、イギリスの城と莫大な財産を相続をすることになった。半信半疑のまま訪れた彼女を待っていたのは、すばらしい中世の城。だがそこには鎧を着た血まみれの幽霊がいた！　幽霊の正体は、700年以上前に婚約者の裏切りで殺されたアルテインのケンドリックで、婚約者の子孫であるジュヌヴィエーヴが死ぬか城から出て行けば呪いが解け、自由の身になれるという。しかし、めげないジュヌヴィエーヴとつい楽しく話してしまううち、ケンドリックは彼女と過ごす時間がかけがえのないものだと思うように……。リン・カーランドのリタ賞受賞作品！！ <br /><br />発売予定日2009/10/10　<a href="http://www.randomhouse-kodansha.co.jp/index.html" target="_blank" title="ランダムハウス講談社文庫">ランダムハウス講談社文庫</a><br /><strong>■Ｈ「チャペルから消えた花嫁」キャリン・モンク</strong>　924円<br /><span style="color:#ff6600">両親の決めた老公爵が相手なんて絶対にいや！結婚式当日、 <br />チャペルから逃げ出したアメリア。 <br />しかし、彼女が駆け込んだ馬車に頬に傷のある野性味あふれる男性が乗ってきて……。</span>  <br />両親から老公爵との政略結婚を強いられた大富豪の娘アメリアは、式当日チャペルから逃げ出した。焦る彼女は目の前に停まっていた馬車に飛び乗るが、扉を開けて、頬に傷のある野生的な風貌の男が親しげに声をかけてきた。彼は馬車の持ち主で、勝手に乗り込んできた若い花嫁を面白がりつつも放り出そうとする。彼女はしぶる男を説得し、馬車をロンドンに向かわせた。不機嫌な男と、人生最大の決断をした女を乗せた馬車は、とてつもない緊張感に包まれ……。<span style="color:#ff0000">購入済み</span>  <br /><br />発売予定日2009/10/8　<a href="http://www.ohzora.co.jp/sp/aurorabooks/" target="_blank" title="オーロラブックス">オーロラブックス</a>（宙出版）<a href="http://aurorabooks.blog72.fc2.com/" target="_blank" title="オーロラブックス編集部ブログ">オーロラブックス編集部ブログ</a><br /><strong>■Ｈ「まだ見ぬ公爵から求婚」エリザベス・ボイル</strong>　970円<br /><strong><span style="color:#ff6600">RITA賞受賞作家のときめきのヒストリカルロマンス</span></strong><br /><span style="color:#ff6600">きのうの三男は今日の公爵!? <br />男爵令嬢と公爵と従僕の魅惑の三角関係!?</span><br />1810年、イングランド。ホリンドレイク公爵のもとに届いたのは、跡つぎのスタンドン卿との結婚を切望する、男爵令嬢フェリシティからの手紙だった。手紙を読んだ老公爵は、放浪中の孫のスタンドン卿のふりをして、フェリシティと文通を始める。3年後、第10代ホリンドレイク公爵となったはずのスタンドン卿からの便りが途絶え、不安になったフェリシティは、双子の妹タリーと従姉妹ピピンを連れてロンドンにやってきた。いっぽう爵位を継ぐために12年ぶりに戻ったスタンドンは、祖父が勝手に決めたフィアンセの存在に驚き、謝罪して婚約をなかったことにしようと、フェリシティのもとを訪ねる。およそ公爵らしからぬ軍隊帰りのくたびれた姿で……。通称ダッチェス(公爵夫人)ことフェリシティは、はたして本物の公爵夫人になれるの?　『理想の妻のたくらみは』『過ちのキスは謎の香り』関連作品<span style="color:#ff0000">購入済み</span><br /><br /><strong>×Ｃ「サムシング・ボロウ」エミリー・ギフィン</strong>　990円<br /><span style="color:#ff6600">花嫁付添人の反乱!?</span><br /></span>幼なじみのダーシーは、昔から何でも簡単に手に入れてきた。美貌も、完璧なスタイルも、人気も、恋愛も。老若男女、誰もが華やかなダーシーに夢中だった。そして今、彼女はPR会社に勤め、ゴージャスなNYライフを満喫している。かたや私ことレイチェルは昔からダーシーの引き立て役。友情という名の彼女のわがままに振り回されてきた。必死で勉強して弁護士になったのに、今は事務所で上司にこき使われる毎日。密かに想いを寄せていたデックスまでダーシーと婚約してしまった。でも、相手はダーシーなんだから……そう思っていたのに、ある朝目覚めたら、私の隣に、裸のデックスが! どうしよう、ダーシーにばれたら!?思わず共感してしまう、NYのリアルなロマンスライフ! <br /><br />ヒラリー・スワンクが映画化権獲得　 NYタイムズ・ベストセラー全米102万部の大ヒット作！ <br />ついに日本上陸！“読みだしたらとまらない。お気に入り！<br />”……『プラダを着た悪魔』のローレン・ワイズバーガー<br /><br />発売予定日2009/10/15　<a href="http://www.harlequin.co.jp/mrb/" target="_blank" title="ＭＩＲＡ文庫（New HP）">ＭＩＲＡ文庫（New HP）</a><br /><strong>×Ｃ「プラムローズは落とせない」スーザン・アンダーセン</strong>　890円<br /><span style="color:#ff6600">認めるわけにはいかない。今もあなたのすべてが、私の心を焦がすことを――大人気〈マリーン・シリーズ〉最新刊!</span><br />「ロケット?」戸口に現れた探偵の顔を見て、ヴィクトリアは自分の目を疑った。行方不明の弟を捜すために雇った探偵ジョン・ミリョーニが、あのロケットと同一人物だなんて。私が知っているロケットは、かつてバカンス先で恋に落ち、互いにニックネームしか明かさずに別れた海兵隊員――そして、一人で産んだ娘の父親。彼との再会が自分にもたらす多大な影響に気づいたとたん、ヴィクトリアはパニックに陥った。だがロケットはいきなり彼女を強く抱きしめ、かすれた声で囁いた。「ちくしょう、トーリ。また君に会えて嬉しいよ」<br /><br /><strong>×Ｃ「デザートより甘く」キャンディス・キャンプ</strong>　760円<br /><span style="color:#ff6600">神さまがくれたごほうびは、とろけるような至福の恋――ロマンスファン必読!　人気作家による幻のハッピーエンド。</span><br />ケーキ作りが得意なマレッサは若くして自分の店を持ち、自分の名を冠した料理番組の司会も務めている。近く結婚する弟のために式の準備に追われていたある日、弟の婚約者の父親を空港に出迎えたマレッサは愕然とした。日焼けした肌と広い肩を持つ、ハンサムで背の高い実業家。この人はどう見ても、花嫁の父のイメージからはほど遠い。出会ったばかりの男性――それも、弟の義父になるはずの相手に惹かれている自分に気づき、とまどいを隠せないマレッサだったが……。<br /><br /><strong>×Ｃ「愛は命がけ」リンダ・ハワード</strong>　780円<br /><span style="color:#ff6600">〈マッケンジー家シリーズ〉を新装版で刊行中。第3話はゼインが登場!</span><br />暗闇のなかでひとり横たわり、ベアリーは恐怖と憎悪と闘っていた。これがギリシア大使の娘を狙った政治的誘拐であるのは明らかだ。さきほど受けた暴行のせいで、体じゅうが悲鳴をあげている。ふたたび連中の言いなりになるくらいなら、死んだほうがまし……。そのとき、暗い部屋にするりと黒い影が忍びこんだ。ベアリーの背筋が凍りつく。するとその影は驚くほど機敏な動きで彼女に近づき、ささやいた。合衆国の要請できみを助けに来た、と。危険なほどに屈強な戦士ゼイン・マッケンジーとの、二人きりの逃亡劇が幕を開けた!<br /><br /><strong>×ＣＳ「緋の抱擁」アン・スチュアート</strong>　820円<br /><span style="color:#ff6600">数々の受賞歴を誇る人気シリーズ、最高のフィナーレ!　血の涙を流しても、守り抜きたい女がいる…。</span><br />大学生のジリーは姉のサマーに会うため日本を訪れる。だが、サマーはスパイである夫のタカシとともに暗殺のターゲットとして狙われ、姿を隠していた。そうとは知らずサマーの家に足を踏み入れ、ジリーは怪しい男たちに襲われそうになる。危ういところ、ジリーの命を救ったのはタカシと同じ組織のスパイ、レノだった。2年前にはじめて会って以来、彼にほのかな恋心を抱いていたジリー。しかし、甘い再会を密かに期待していた彼女に対し、レノは「今すぐアメリカに帰れ」と言い放った。氷のように冷たい視線を投げかけながら……。<br /><br /><strong>■Ｈ「光に舞うは美しき薔薇」ブレンダ・ジョイス</strong>　940円<br /><span style="color:#ff6600">海賊の娘を淑女に。放蕩貴族を紳士に。一途な愛は運命さえ変えて…。絶好調〈ド・ウォーレン一族の系譜〉第3弾!</span><br />海賊の娘アマンダはジャマイカ島で育ち、その自由奔放さから“野生児”と呼ばれていた。父が見せしめに処刑され悲嘆に暮れる彼女に、私掠船船長のクリフ・ド・ウォーレンが救いの手をさしのべた。英国社交界にいる生母のもとに彼女を送り届けてくれるという。粗野なアマンダが上流階級になじめるはずもなかったが、クリフは彼女を“淑女”に育て上げると宣言する。親切にしてくれる彼に、アマンダは恋心を募らせた。だが、ある夜、意を決して彼の寝室を訪れると、そこには冷たい拒絶が待っていた。「君と関係など持ちたくはない」<span style="color:#ff0000">10/15購入済み</span><br /><br /><strong>×Ｓ「見えざる檻」アレックス・カーヴァ</strong>　840円<br /><span style="color:#ff6600">3年ぶりの衝撃! 〈FBI 特別捜査官マギー・オデール シリーズ〉待望の最新刊!</span><br />FBIに1通の犯行声明文が届いた。手紙は大胆にも差し入れのドーナツの箱に忍ばされ、今日午前10時に大惨事が起きると予告している。捜査官マギーは爆発物処理班を率いて記された住所へ向かった。だがありふれた郊外の住宅には幼い少女がいるだけで、不審物は見当たらない。予告時間が迫るなか、少女の母親が病床に伏していると聞き、容態をみるために奥の寝室の扉を開けると、そこには信じられない惨状が広がっていた。そのときマギーは気づいた。犯人の巧妙な罠に。そして今、この場にいる全員の命が脅かされていることに。<br /><br />発売予定日2009/10/18　ソフトバンク文庫<a href="http://blog.sbcr.jp/romance/" target="_blank" title="ロマンス通信">ロマンス通信</a><br /><strong>▲Ｈ「誘惑の晩餐」シェリー・トマス</strong>　945円<br /><span style="color:#ff6600">謎と官能に彩られた話題のヒストリカル</span><br />その料理を食べれば誰でもとりこになる、女性料理人のヴェラント。彼女と愛人関係を噂される雇い主が急死し、ヴェラントはその弟で辣腕議員のスチュワートの屋敷で働くことに。が、ふたりには秘められた過去があった……謎と官能に彩られた話題のヒストリカル。<br /><br />夢のような料理を生みだし、誰をも魅了する女性料理人のヴェラント。才能とともに、彼女は数々のスキャンダルも身にまとっていた。長年の愛人関係を噂される雇い主が急死し、彼女はその弟で辣腕政治家のスチュワートのもとで働くことになった。だが彼は、かつてヴェラントが愛し、出世の妨げになるからと身をひいた男性だった。運命の再会に、ヴェラントは心を激しく揺さぶられるが……話題の作家が贈る、謎と官能に彩られたシンデレラ・ストーリー。<br /><br /><strong>▲Ｐ「時の扉を開いて」クレスリー・コール</strong>　930円<br /><span style="color:#ff6600">運命を呪い、死を願うヴァンパイアのセバスチャン。感情を失い、ヴァンパイア殺しを生きがいとするヴァルキリーのケイドリン。宿敵同士のふたりが出会ったとき、ふたたび時が動きだす……RITA賞受賞作『満月の夜に』に続く、大好評シリーズ第2弾。</span><br />変化(へんげ)した兄によって、ヴァンパイアにされたセバスチャン。運命を呪い、みずから死を願う彼の前に現われたのは、悲劇的な事件がきっかけですべての感情を失い、ヴァンパイア殺しを生きがいとするヴァルキリーの「凍てついた心のケイドリン」だった。敵対しあう種族のふたり。しかし、セバスチャンはケイドリンが運命の相手の「花嫁」だと知る。彼女もまた、セバスチャンとの出会いによって、1000年ぶりに感情がよみがえった。「花嫁」として一途の愛を捧げるセバスチャン。憎むべきヴァンパイアでありながら、身も心もひかれていくケイドリン。ふたりの運命は、さまざまな種族に大きな混乱をもたらすが……RITA賞受賞作『満月の夜に』に続く、大好評シリーズ第2弾。<br /><br />発売予定日2009/10/20　<a href="http://www.villagebooks.co.jp/" target="_blank" title="ヴィレッジブックス">ヴィレッジブックス</a>　<a href="http://www.villagebooks.co.jp/villagestyle/romance/index.html" target="_blank" title="ロマンスの窓">ロマンスの窓</a><br /><strong>■Ｈ「炎の古城をあとに」アマンダ・クイック</strong>　予価882円<br /><span style="color:#ff6600">ヒストリカル・ロマンスの第一人者がまたもや贈る魅惑の娯楽大作！</span><br />女教師のコンコーディアは、設立されたばかりの怪しげな寄宿学校から、生徒である4人の可憐な少女を連れ出すことにした。さまざまな状況証拠から、学校の真の目的が少女たちを高級娼婦に仕立て上げることだと確信したからだ。逃げる途中の彼女たちに救いの手を差し伸べたのは、アンブローズという名の私立探偵。彼の家に匿われているうちに、コンコーディアと彼はたがいに相手に魅了されていく。だが、学校を経営するロンドンの暗黒街の男が、少女たちを奪還すべく姦計を企てていた！　19世紀の英国を舞台に巨匠クイックが贈るヒストリカル・ロマンスの新たなベストセラー。<br /><br /><strong>×Ｃ「黒き髪の誘惑者たち（ウィンストン家の伝説）」ローリー・フォスター</strong>　予価830円<br /><span style="color:#ff6600">ゴージャスな三兄弟に訪れた、ロマンティックな運命の出会い！　ベストセラーロマンス作家ローリ・フォスターが贈る『流浪のヴィーナス』スピンオフ！</span><br />バーを営むウィンストン兄弟は揃いも揃って黒髪のハンサム、独身生活を謳歌していた。今度開催するフォトコンテストで優勝すれば長男コールとデートできるとあって、店は女性客で賑わっている。彼に片想いしながらも毎晩店でココアを頼むだけ。そんな内気なソフィーは、奔放なふたごの妹になりすましコンテストに応募することを思いつくが……。次男チェイスはソフィーの親友アリソンの彼を求める心の声がなぜだか聞こえてきて……。さらに末っ子マックにも渋々受けた下着モデルの仕事である出会いが……。“ウィンストン家の呪い”なる謎めいた運命が導く兄弟それぞれの恋模様。『流浪のヴィーナス』の主人公三男ゼーンも登場！<br /><br />発売予定日2009/10/21　ミステリ文庫（二見書房）<a href="http://www.futami.co.jp/cmg.php" target="_blank" title="近刊案内">近刊案内</a><br /><strong>×Ｃ「運命を告げる恋人」J. R.　ウォード</strong>　予価1050円<br />過酷な過去を背負い、兄弟にも心を開いたことのないザディスト。ベラとの出会いにより徐々に救済の光が…佳境に迫る大好評ブラック･ダガー シリーズ「黒き戦士の恋人」 、「永遠なる時の恋人」 に続く第３弾！原題：Lover Awakened<br /><br /><strong>▲Ｈ「罪深き愛のゆくえ」アナ・キャンベル</strong>　予価1,000円<br />ロンドン一の魔性の女と噂される高級娼婦ソレイヤは、カイルモア公爵との愛人契約一年後のある日、公爵の前から忽然と姿をくらました。不幸な生い立ちから貴族の愛人として生きてきたものの、娼婦から足を洗いたがっていた“謎の美女ソレイヤ”ことヴェリティ･アシュトン。愛人生活から解放され、ひっそりと田舎で暮らしはじめたのもつかの間、怒りと復讐心に燃える公爵に捕らえられ、荒涼としたハイランドの地へと強引にさらわれてしまう……。孤独な貴公子との壮絶な愛の物語！原題：Claiming The Courtesan<br /><br /><strong>▲Ｈ「めぐり逢う四季（きせつ）」</strong>　　1,000円<br /><strong>ジャッキー・ダレサンドロ/キャンディス・ハーン/メアリ・バログ/ステファニー・ローレンス</strong><br />英国摂政時代、十年ぶりに再会し、共に一夜を過ごすことになった４組の男女の恋愛模様を描く短編集。ステファニー・ローレンスの作品が2009年のRITA賞(短篇部門)を受賞。原題：It Happened One Night<br /> <br />発売予定日2009/10/末　<a href="http://www.fusosha.co.jp/romanceblog/" target="_blank" title="扶桑社ロマンス">扶桑社ロマンス</a><br /><strong>▲ＨＰ「花嫁に雪は舞い降りて」カレン・ホーキンス</strong>　予価920円<br /><span style="color:#ff6600">雪にとざされた宿で燃え上がる愛〈マクリーン家〉シリーズ第二弾！</span><br />グレガーは馬を急がせていた。幼なじみのベネチアが連れ去れられたのだ。しかし季節はずれの大雪が二人を街道筋に閉じ込め……ベストセラー作家が贈る感動のヒストリカル！<br />嵐を呼ぶ特殊な力をもつマクリーン一族の恋愛模様を描く、ベストセラー作家の新シリーズ第二弾<br />「さらわれた花婿」の続編<br /><br /><strong>▲Ｈ「心の秘密を盗まれて」キンバリー・ローガン</strong>　880円<br />ロンドンの貧民街出身のピーターは伯爵家のエミリーのもとを去った。だが、盗賊捜査に赴いた彼は、美しいエミリーと再会する――ＲＷＡゴールデンハート賞受賞作家の名品！<br />身分の壁に阻まれた２人は、今…<br /><br />Ａ：アラビアンロマンス（基本的には砂漠モノ、シーク、王様、王子様）<br />Ｈ：ヒストリカル（歴史物）<br />Ｃ：コンテンポラリー（現代風）<br />Ｅ：エロチック（性的な描写が濃厚）<br />Ｆ：フューチャリスティック・ロマンス（Futuristic Romance ）宇宙が舞台となるタイムトラベル、ＳＦなどが物語の要素となるロマンス <br />Ｇ：ゴシック（超自然的で怪奇な世界を描く小説）<br />（18後半～19世紀初頭の英国で流行した古城・寺院などを舞台の超自然的な怪奇を描いた恐怖小説）<br />Ｓ：サスペンス（筋の展開や状況設定によって不安感や緊張感を感じる）<br />ＳＦ：サイエンスフィクション（科学的な空想にもとづいたフィクション）<br />Ｍ：ミステリー（怪奇、殺人事件等）<br />Ｐ：パラノーマル（吸血鬼や狼男、妖精、魔法など普通ではありえない、超自然的な内容）<br /><br />■：購入予定<br />▲：オークションまたは中古での購入予定<br />×：購入予定無し<br />？：あらすじ未確認、または、ヒストリカルかなにか判断できず。<br />無印：未確認<br /><br /><strong>個人的評価</strong>（読書済みの後に付）<br /><span style="color:#ff0000">◎</span>　すごく良かった思うお奨め本<br /><span style="color:#ff0000">○</span>　まあ普通に良かったと思う本<br /><span style="color:#ff0000">△</span>　イマイチと思った本<br /><span style="color:#ff0000">▽</span>　買わなければ良かったと思う本 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ロマンス小説</dc:subject>
<dc:date>2009-10-04T11:07:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>kaimonodamon</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>